わかりにくい
・元々smartyのタグは「ちょっとしたもの」としてhtmlタグよりも位が低かった
・blockタグは全体の構造を表すものとしてhtmlタグよりも優先度が高い感じ
・smarty実行するまではわからない、しかもhtmlと入り組んで全体の構造が把握しにくい形になってしまう
・部分ごとにわけてincludeで良くね?
2012年3月29日木曜日
2012年3月20日火曜日
海外ニートとかノマドとか
最近、海外(というか東南アジア)で暮らせば安い!
1ヶ月10万円くらい稼げれば悠々自適に暮らしていけます!
みたいなのが多いけど、収入方法と生活支出についてのテキストばかりで、イレギュラーについての言及が皆無な気がする。
日本と対象国の物価の変化とか、稼ぎ方とかはどうでもいい。向こうの物価が高くなったらまた移動すればいいし、稼げる稼げないは個人の資質だろうし。
でも、病気になったら?事故や犯罪に巻き込まれたら?どうすんだろう。
例えば保険で言うと、長期滞在になれば通常の海外旅行より高くなる。
http://www.207207.jp/compare/index7.php?mode=search&kikan=4&byouki=4&shibou=2&baisyo=1&item=2
これでみるとざっとひと月1万円かかる。保険適用外の病気や怪我もあるかもしれない。
また、場所によっては予防接種も必要かもしれない。
http://rakudaj.seesaa.net/article/230448468.html
他法律面でもその国の国籍を持つ人ほどの権利は認められて無い。
海外に住むというのは外国人にとってリスクがでかいので、メリットばかりでなくデメリットもきちんと考えたほうが良いと思うんだけど。
安いからそっち行けばよくね?
てのはそういうデメリットも加味した上で言いたいなあ。
1ヶ月10万円くらい稼げれば悠々自適に暮らしていけます!
みたいなのが多いけど、収入方法と生活支出についてのテキストばかりで、イレギュラーについての言及が皆無な気がする。
日本と対象国の物価の変化とか、稼ぎ方とかはどうでもいい。向こうの物価が高くなったらまた移動すればいいし、稼げる稼げないは個人の資質だろうし。
でも、病気になったら?事故や犯罪に巻き込まれたら?どうすんだろう。
例えば保険で言うと、長期滞在になれば通常の海外旅行より高くなる。
http://www.207207.jp/compare/index7.php?mode=search&kikan=4&byouki=4&shibou=2&baisyo=1&item=2
これでみるとざっとひと月1万円かかる。保険適用外の病気や怪我もあるかもしれない。
また、場所によっては予防接種も必要かもしれない。
http://rakudaj.seesaa.net/article/230448468.html
他法律面でもその国の国籍を持つ人ほどの権利は認められて無い。
海外に住むというのは外国人にとってリスクがでかいので、メリットばかりでなくデメリットもきちんと考えたほうが良いと思うんだけど。
安いからそっち行けばよくね?
てのはそういうデメリットも加味した上で言いたいなあ。
2012年3月19日月曜日
はてぶのユーザ層が年老いてきた
印象レベルの話。
数年前ならLAMPの運用tipsにまみれてたほってんとりが、今はディレクター、プロデューサーポジションについての内容が多くなってきた。
あとはデザイン、独立系。
新たなユーザ層が加わった。という感じもしないし、純粋に参加ユーザの年齢層があがってきたのかな、と思う。
webサービスにも流行りがあり、流行った当初のユーザは「いつく」が流行の去ったwebサービスに新たな人はなかなかいつかない。
webサービスは絶対固有の価値観を持った生きていくのに必要なものではなくて、ファッションのように身を(というか心を)着飾るものなんだな、と思った。
言い方を変えれば、新たなパラダイムシフトが起こりやすいものということ。
webは情報のるつぼ、自分によりよい情報を探し出すものだったが、ソーシャル基盤として人とのつながりを作成維持するものに変わってきている。そしてそれもまた今後数年かけてかわっていくのだろう。
数年前ならLAMPの運用tipsにまみれてたほってんとりが、今はディレクター、プロデューサーポジションについての内容が多くなってきた。
あとはデザイン、独立系。
新たなユーザ層が加わった。という感じもしないし、純粋に参加ユーザの年齢層があがってきたのかな、と思う。
webサービスにも流行りがあり、流行った当初のユーザは「いつく」が流行の去ったwebサービスに新たな人はなかなかいつかない。
webサービスは絶対固有の価値観を持った生きていくのに必要なものではなくて、ファッションのように身を(というか心を)着飾るものなんだな、と思った。
言い方を変えれば、新たなパラダイムシフトが起こりやすいものということ。
webは情報のるつぼ、自分によりよい情報を探し出すものだったが、ソーシャル基盤として人とのつながりを作成維持するものに変わってきている。そしてそれもまた今後数年かけてかわっていくのだろう。
2012年3月14日水曜日
受動的なメディア
「閉じこもるインターネット」で描かれたインターネットの形を変えつつあるパーソナライズの未来 - Future Insight http://d.hatena.ne.jp/gamella/20120313/1331646503
能動的アクセスが必要だったネットが、受動的なテレビになりつつある。
しかもパーソナライズドされたテレビ。
能動的アクセスが必要だったネットが、受動的なテレビになりつつある。
しかもパーソナライズドされたテレビ。
2012年3月9日金曜日
MySQL トランザクション中のWHERE句無しのDELETE文
・mysqlではWHERE句の無いDELETEをTRUNCATEとして処理する。
・TRUNCATEはトランザクションセーフでない(>トランザクション中に実行するとエラー)
・ただしWHERE句無しDELETEはトランザクション中でも使える。
これはどういうことか確認。
マニュアルでは、AUTOCOMMITモード(つまりtransactionのbegin - commit(rollback)内でない)場合はTRUNCATEと同様に働くとのこと。
つまりトランザクション中のWHERE句なしDELETEは、TRUNCATEに置き換わらず、通常のDELETEとして処理されるということか。
上記リファレンスの文面が MySQL5.1ではDELETEにもTRUNCATEにも載ってなくてちょっと混乱した。
・TRUNCATEはトランザクションセーフでない(>トランザクション中に実行するとエラー)
・ただしWHERE句無しDELETEはトランザクション中でも使える。
これはどういうことか確認。
マニュアルでは、AUTOCOMMITモード(つまりtransactionのbegin - commit(rollback)内でない)場合はTRUNCATEと同様に働くとのこと。
WHERE 節が指定されていない DELETE では、すべてのレコードが削除されます。AUTOCOMMIT モードで実行された場合、WHERE 節なしの DELETE は TRUNCATE と同じように動作します。MySQL4.1 リファレンス6.4.5. DELETE 構文
つまりトランザクション中のWHERE句なしDELETEは、TRUNCATEに置き換わらず、通常のDELETEとして処理されるということか。
上記リファレンスの文面が MySQL5.1ではDELETEにもTRUNCATEにも載ってなくてちょっと混乱した。
2011年3月17日木曜日
docomoの迷惑メール、ドメイン指定受信・拒否
ここ最近のmobagree.jpやらmobmbga.jpみたいなドメインからの迷惑メールに四苦八苦してた際に気づいた点、というか推察。
1、docomoのドメイン指定は後方一致である。
example.com
ドメインが拒否されていると当然
hoge.example.com
fuga.x.eample.com
等も拒否される。
また、完全後方一致でサブドメインとか気にしていないので、
aaaexample.com
hogefugaexample.com
なんかも拒否される。
2、ドメイン指定受信と指定拒否では指定受信の方が優先される。
ドメイン指定拒否: hoge.example.com
ドメイン指定受信: example.com
上記のような設定がされていた場合、
hoge.example.comは「受信拒否されない」。
なぜなら、指定受信の方が優先される為、example.comの指定受信エントリによりドメイン判定がクリアしてしまうからだ。
と、上記のようにサブドメインならまあそうそう問題にならないが、以下の場合も通ってしまう。
ドメイン指定拒否: hogexample.com
ドメイン指定受信: example.com
サブドメインであれば管理者が同じである可能性が高いが、上記のように大元のドメインが違うと管理者が違う可能性が高い為、設定者の意図と違う動作をする可能性が高い。
というかそれで1月~2月は日に30通位迷惑メールが来た。
実際のdocomoの仕様を知っているわけではないのであくまで推測ですが。
1、docomoのドメイン指定は後方一致である。
example.com
ドメインが拒否されていると当然
hoge.example.com
fuga.x.eample.com
等も拒否される。
また、完全後方一致でサブドメインとか気にしていないので、
aaaexample.com
hogefugaexample.com
なんかも拒否される。
2、ドメイン指定受信と指定拒否では指定受信の方が優先される。
ドメイン指定拒否: hoge.example.com
ドメイン指定受信: example.com
上記のような設定がされていた場合、
hoge.example.comは「受信拒否されない」。
なぜなら、指定受信の方が優先される為、example.comの指定受信エントリによりドメイン判定がクリアしてしまうからだ。
と、上記のようにサブドメインならまあそうそう問題にならないが、以下の場合も通ってしまう。
ドメイン指定拒否: hogexample.com
ドメイン指定受信: example.com
サブドメインであれば管理者が同じである可能性が高いが、上記のように大元のドメインが違うと管理者が違う可能性が高い為、設定者の意図と違う動作をする可能性が高い。
というかそれで1月~2月は日に30通位迷惑メールが来た。
実際のdocomoの仕様を知っているわけではないのであくまで推測ですが。
2010年8月27日金曜日
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